teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


更新しました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月 7日(日)16時22分12秒
返信・引用
  『web-magazine GYAN GYAN』の記事を更新しました。  
 

お騒がせしました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月 4日(木)20時48分19秒
返信・引用
  この掲示板のサービスを停止したところ、
ホームページにアクセスできなくなりました、
というクレームを複数いただいたので、
とりあえず再開しました。(笑)

どうやら、
みなさんは、
ここをお気に入りに登録していたようで…、
ご迷惑をおかけいたしました。
 

そうそう

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 5月19日(火)21時04分14秒
返信・引用
  >2時間半立っているのはしんどかったですねー。

だよねーっ。
すわって聴きたいですよね。(笑)

少人数バンドには興味ありますな…。
 

FRICTION @ 渋谷CLUB QUATTRO

 投稿者:間借人  投稿日:2009年 5月14日(木)01時27分43秒
返信・引用
  またまたFRICTIONネタで恐縮ですが、昨日観て来ました。
FRICTIONのライブは、80年代に何回か観ているのですが、最後に観たのが88年の六本木INK STICKだったので、実に21年ぶりでした。
21年ぶりに見るRECKは、もう髪を逆立てていないし、顔も少し太ったな、というのがちょっと残念。それに SGベースを弾くRECKって視覚的にはあんまりカッコ良くないなあ。
音の方は、有無を言わせぬ迫力でグイグイ押しまくるもので、「理屈なんか関係ないよ」と言わんばかり。 ベースにはエフェクターかけまくりで、所によってはベースとギターの音が同時に鳴っているように聞こえる等、二人なのに音に隙間が無い。RECKは「さあさあもっと弾けて弾けて」という感じで中村達也を煽る。中村達也以外のドラマーでは成立しない二人編成バンドになっていました。下のセットリストを見てもらえばわかりますが、かなり初期の曲も多く演奏され、その結果として、若い中村達也ファン層と、往年のFRICTIONファン層の両方を満足させるライブになっていたように思います。ツアー最終日ということで気合も入っていたようですし、お客さんの盛り上がりも、RECKがぼそっとMCで言った「興奮のるつぼ」状態でしたね。

① You Got Me Rocking
② Kagayaki
③ イキギレ
④ Cycle Dance ~ Gapping ~ Cycle Dance
⑤ メラメラ 69
⑥ 何が見える
⑦ I Can Tell
⑧ Cushion
⑨ Deepers

Encore 1
⑩ 100年
⑪ Pistol ~ Fire
⑫ ?

Encore 2
⑬ オートマチック・フラ
⑭ Zone Tripper

③は意外なことに「LIVE, PASS TOUR '80」での演奏に近いアレンジになってました。
⑫は残念なことに知らない曲でした。
音は悪いですが、ICレコーダーで録音した音源はあります。

それにしても、開演待ち時間を含めて 2時間半立っているのはしんどかったですねー。昔は新宿LOFTのオールナイトギグとか観る元気あったんだけど、もう無理だな(笑)
 

更新しました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 5月 5日(火)12時29分9秒
返信・引用
  『web-magazine GYAN GYAN』の記事を更新しました。  

>ベースとドラムスだけという編成

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月26日(日)15時09分49秒
返信・引用
  吉田達也さんのRUINSが、印象に残っていますね。

ここはベーシストが、
ハーモナイザーを使ってオクターブ上の音を重ねていたりして、
ちょっとおもしろかったですよ。(ちなみに今でもCD持ってます)

ベースとドラムでというより、
ロックはリズムがしっかりしていれば、
あとはどうにでもなるということでしょうね。

ZEPだってそうだけど、
基本的にはリズムとリフだけで
「ざっつお~らいっ」ですからねぇ~。(笑)

それにしても、
そのFRICTIONはおもしろそうですなぁ…。
そうそう、
ツネマツマサトシさんの最新作
『欲望のオブジェ』もスゴイみたいですよ。
 

FRICTION / DEEPERS

 投稿者:間借人  投稿日:2009年 4月24日(金)13時33分48秒
返信・引用
  新作「DEEPERS」は、新曲2曲+カバー3曲で構成されたミニ・アルバムです。
新曲の方は、端的に言うと、ギターレスの「ZONE TRIPPER」でしょうか。ギターの音がかぶせてあれば、「ZONE TRIPPER」に収録されていてもあまり違和感がないような曲だと思います。14年ものブランクは感じません。
カバーはイギー・ポップの「Raw Power」、ストーンズの「You Got Me Rocking」、ジミヘンの「Fire」という選曲です。これらがRECKのあの声で歌われ、ベースとドラムスだけで展開される、というのはFRICTIONらしくない、よく言えば斬新、悪く言えばとりあえずの音固めのためのリハーサル、なんでしょうか。

ベースとドラムスだけという編成からは、私は以前のPABLO PICASSOを思い出すのですが、PABLO PICASSOの場合、強力なベースに比べ、ドラムスは控えめなサポートに徹していたように思います。(余談ですが、私はPABLO PICASSOのベーシストの野村誠さんの音が大変気に入ったので、一緒にバンドをやろうと彼の自宅に電話をかけたことがあります。 数回かけていずれも不在でしたが)

これに対し、今のFRICTIONのRECKと中村達也の関係は、もっとインタラクティブで、ほぼ対等にベースとドラムスの音を投げ合っているような印象です。

前任のFRICTIONのドラマー SATOH MINORUの時は、延々反復するビートの上にのせたRECKのベースが跳ね回るような作り方でしたが、中村達也という新しいパートナーを得て、RECKの作り方は相互作用・化学反応を重視する方向に変わってきているように思います。

スライ&ロビーでもわかるように、ロックはある意味ベースとドラムスだけで成立してしまえる部分がかなりあると私は思ってます。 今回のFRICTIONのギターレスデュオ編成がいつまで続くのかわかりませんが、まずはどういうライブになるのかを見届けます。
 

>FRCTION

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月22日(水)20時57分5秒
返信・引用
  「LIVE, PASS TOUR '80」の発売は知っていました。
もっとも聴いたことはないけど。

で…、
その新作ほ方は端的に表現すると、
どんな感じでしたか?
 

FRICTION / LIVE, PASS TOUR '80

 投稿者:間借人  投稿日:2009年 4月21日(火)21時21分53秒
返信・引用
  FRICTIONが今年14年ぶりの新作を発表したので、来月久しぶりにライブを観に行って、RECKと中村達也の二人編成でどんな演奏をしてくれるかを確認して来ようと思っています。新作とライブについてのレポートは別の機会にゆずりますが、そんな訳でFRICTIONの旧譜をチェックしていたら、2007年末にこの「LIVE, PASS TOUR '80」が発売されていたことに気がついて入手しました。

これは1980年5月25日、神奈川大学にて行なわれたコンサートを収録したもので、メンバーはRECK, CHIKO HIGE, TSUNEMATSU MASATOSHIという最強ラインナップ。特筆すべきは、ライブアルバムの発表を想定して、きちんとマルチトラックで録音された非常に音質のいいものだということです。 FRICTION というと、「'79 LIVE」やシングル「PISTOL」に代表されるように、カセットによる録音なので音は悪いが演奏は凄い、というパターンが多いのですが(クリムゾンの「アースバウンドもその系列ですね)、これは全盛期の彼等の凄いライブが、きれいな音で聴けるというのが何と言っても嬉しいです。

同じ日の突然ダンボールとグンジョーガクレヨンのライブは'80年中に「PASS LIVE」として発表されましたが、FRICTIONはこれをお蔵入りにしていました。

ファーストアルバム発売からまだ1ヵ月後のライブであるにもかかわらず、既に音に変化の兆しが見えるところが興味深いです。セカンドアルバム「SKIN DEEP」に収録された「ikigire」が全く違うアレンジで演奏されていますし、16ビートの「time smoke」のカッコよさといったらないです。TSUNEMATSUのこういうギターは、後のE.D.P.S.の「DEATH COMPOSITION」に通じるものがありますが、リズムセクションが RECK と HIGE だと全く違うグルーヴになるんですねえ。勿論大半を占めるファーストアルバム収録の楽曲群も実にパワフルです。

RECKがこれをお蔵入りにしたのは、FRICTIONとしてのベストパフォーマンスではなかったからなのかもしれません。しかしながらこれは'80年当時のみならず、今でもこんな強靭な音を出せるスリーピースのバンドはそうはいない、という意味では大変貴重なライブ盤だと思います。
 

>ハサミで髪の毛ジャキジャキ

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月20日(月)20時55分38秒
返信・引用
  流行りましたね。
前髪とトップはツンツンと短くして、
横から後ろにかけては長くするヤツ…。
キツツキヘアー?

私もそうしていた時期が…。(笑)
 

ロッド

 投稿者:BB@ULTRALOUDメール  投稿日:2009年 4月19日(日)22時40分0秒
返信・引用
  じつは、私が洋楽聞くようになったきっかけが
ロッドなんです。

”スーパースターはブロンドがお好き”のころのツアーの
ライブをテレビでやっててそれを見てスパークしましたね(笑)

数時間後にはハサミで髪の毛ジャキジャキにしてました(爆)

http://ultraloud.blog.shinobi.jp/

 

ロッド・スチュワート

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月11日(土)18時04分19秒
返信・引用
  ロッド・スチュワートの『ガソリン・アレイ』の紙ジャケを買ったら、
イギリス盤とアメリカ盤の2つのジャケットが入っていました。
(それもご丁寧に、両方とも見開きジャケットで…)

手にした瞬間にかなりの厚みを感じ、
「これって、2枚組だったっけ?」と不審に思ったら、
こういうことでした。

コレクター心はくすぐるけど、
あまり意味がないというか、
空のジャケットは邪魔だな~などと思ったのですが、
こんなに違うものだったのかと改めて驚きました。

デザイン的にはキーフ作のイギリス盤の方がよいのですが、
LP時代に慣れ親しんだせいか、
どうもアメリカ盤の方がしっくりくるような…。

ま…どちらでもいいことですが、
この頃のロッドは最高ですね。
 

おーっ、そーだった

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月 7日(火)21時02分1秒
返信・引用
  >RUSHのSHM-CD

おーっ、そーだった。予約しなくては…。
これは、早くに売り切れる可能性がありますね。
ボーナス前に、「RUSH貧乏」になりそうですよ。(笑)

>次は何にしようか....
>探してる時が一番楽しいかも(笑)

そうかも…。
最近、本家GIBSONがバカ高くて、
とてもじゃないけど手が出ませんね。
ということで、
国産オリジナル、
または、
質の高い国産コピーモデルに、
自然と目がいってしまうんですね~。
 

フライングV

 投稿者:BB@ULTRALOUDメール  投稿日:2009年 4月 6日(月)23時03分13秒
返信・引用
  ネックジョイント部分にヒビ入って
しまい泣く泣く手放しました。

倒した訳でもないんですけどねえ
80年代のヤツって作りも
良かったり悪かったり
微妙です。

次は何にしようか....
探してる時が一番楽しいかも(笑)

http://ultraloud.blog.shinobi.jp/

 

復刊おめでとうございます

 投稿者:間借人  投稿日:2009年 4月 6日(月)21時27分28秒
返信・引用
  随分久しぶりのような気がしますが、まだ1年ですか。
それでもなんだか懐かしいですねえ。

「ROCKのある風景」の方で以前書きましたが、出ないかなあと待っていたRUSHの紙ジャケSHM-CDシリーズ、6月の発売が決定しましたね。 私も早速予約しましたが、HMVのSHM-CD予約ランキングの上位4つは全てRUSHで占められてます。 みんな待ってたんですね。
 

>ギター持ってないギタリスト

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月 6日(月)20時46分40秒
返信・引用
  あのフライングVは、どうしたんですか?  

復刊おめでとうございます。

 投稿者:BB@ULTRALOUDメール  投稿日:2009年 4月 5日(日)22時42分52秒
返信・引用
  やってまいりました。
音楽ネタ、ギターネタ
そして深キョンネタ(爆)で
いろいろ書き込みますね(笑)

最近の私と言えば、唯一のギター、TOKAI Silver Starが
壊れて、結構な修理代がかかる事が判明し
やむなくパーツバラして処分するはめになりました。
ギター持ってないギタリスト(爆)ですわ

http://ultraloud.blog.shinobi.jp/

 

復活しました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 4月 5日(日)16時12分59秒
返信・引用
  ということで、
「web-magazine GYAN GYAN」復刊と同時に、
この掲示板も再び開店いたしました。

また、以前のように繁盛してほしいものです。
よろしくお願いいたします。
 

お知らせ

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 2月 1日(日)14時38分15秒
返信・引用
  「ROCKのある風景」は、
AOLブログサービスの終了にともない、
2/1付で下記のURLへ移転しました。
http://matsuzack.blog.shinobi.jp/
 

おしらせ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月30日(日)13時17分1秒
返信・引用
  「web-magazine GYAN GYAN」は2008年2月で終刊しました。
4月1日以降は新サイト「ROCKのある風景」へ遊びにきてください。
http://diary.jp.aol.com/ew4zsjvcpk97/

なお、この掲示板は暫時このままにしておきますので、
よかったらご利用ください。
 

レンタル掲示板
/5