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屋上

 投稿者:高殿 灰夢  投稿日:2013年 2月14日(木)14時54分21秒 proxy30047.docomo.ne.jp
返信・引用
  ユキ先輩>
(相手に引き寄せられたことに驚きながらもされるがままに身を預けて。顔が近づいてくることに妙な気恥ずかしさを感じ顔を真っ赤に染め、視線を落としそうになるのをなんとか堪えながら自らも控えめながらも寄り添って)
…きっと私じゃなきゃだめって言ってくれる人、先輩だけです。私も先輩じゃなきゃだめだから、これから愛想尽かされないように気を付けなきゃですね。まあ確かに…今だから言うと、私ユキ先輩のこと初めは軽そうな人だなって思ってましたから。えと、もちろん今は違いますよ?
もう、バレンタインデーは今日ですよ――…え、これ…くれるんですか?しかも手作り……本当に嬉しいです。ありがとうございます。これ、ずっと毎日身につけまから。…じ、実は私もプレゼントあって、……友達と一緒に作ったんですけど、私料理苦手だからほぼ助けてもらっちゃって……でも、一生懸命作りました。あとこの紙は、その友達が先輩に渡すと喜ぶからって言ってたんです。でも中身は渡すときまで見ないように言われたので私も何が書いてあるか分からな…く、て………って、っ!や、やっぱりこの紙はなかったことに!
(緊張したまま相手に寄り添い固まっていたものの、不意に相手が動きだしたのが分かると訝しげに視線向け。しかし取り出された袋に収まったブレスレットを見ると驚きから目を見開き、たどたどしい口調で質問を重ねたものの差し出されたそれを受け取って。嬉しさから表情を綻ばせると満面の笑みでお礼を告げ、思い出したように自らも鞄から丁寧にラッピングされた包みを見せ。中にはいくつかのトリュフが入っており、更にその上に四つ折りにされた紙を置くと説明を始め。渡す直前ということで言われたとおり初めてその紙を開いた瞬間に目を見開き、慌ててそれを手の中に隠すとあからさまに視線を逸らしながら気にしないよう促し)

(PL:お気になさらず。余裕のあるときに返していただいて構いませんので。わざわざお忙しい中書き込んでいただいてありがとうございます。いえいえ、バレンタインデーに合わせてプレゼントをいただき娘も喜んでいると思います。こちらこそやたらとお返事が長くなってしまい申し訳ありません。大変でしたら部分ごとに蹴っていただいて構いませんので。改めて引き続き宜しくお願い致します。)
 
 

屋上

 投稿者:雪平 真尋  投稿日:2013年 2月14日(木)10時27分33秒 119-172-186-42.rev.home.ne.jp
返信・引用
  灰夢>
(相手の言葉一つ一つを噛みしめていき、身を預けるようにして体を寄せてきた相手の温もりを感じつつ、何となく安堵感のようなものを覚えほっと溜息をついて。相手に回した腕はしっかりとその華奢な肩を抱いて、頬を摺り寄せるように顔を近づけて)
ありがと。すっげー嬉しい。やっぱ灰夢じゃなきゃダメだー。灰夢と出会った頃を思い出すとさ、まさかこうなるとは思えなかったなー、なんて。あ……そうだ。今日だかもうすぐだか忘れちゃったけどさ、巷ではバレンタインデーとやらで盛り上がってるっしょ。……よかったら、これ。不格好かもだけど、灰夢に似合うかなと思って。いちおー手作り。
(そのまま密着状態を楽しんでいたかと思いきや、ふと思い出したようにズボンのポケットへと手を突っ込んで。取り出したのは簡単なラッピングのなされた小さな透明な袋。その中にはシンプルなシルバーの、星のモチーフのブレスレットが収まっており。どことなく気恥ずかしげに、おずおずといった調子で相手に袋を差し出して)

(PL:お久しぶりでごさいます。繁盛期のため書き込みがなかなか出来ず申し訳ないです><今日はバレンタイン、とのことで書き込ませていただきました。なかば無理矢理な流れかもしれませんが、よろしくお願い致します)
 

屋上

 投稿者:高殿 灰夢  投稿日:2013年 1月 4日(金)11時16分38秒 proxy30050.docomo.ne.jp
返信・引用
  ユキ先輩>
(表情から相手にも照れが見えるとなかなか見られないであろうその姿に思わず小さく笑みを溢し。言葉を聞くとその嬉しい内容に緩んだ口許を隠すことは難しく、真っ直ぐ見据えると微笑みを浮かべながら)
今までほったらかしにしてた分も埋め合わせしてくれなきゃ嫌ですからね?……先輩のこと、いつでも待ってますから。
(肩に回ったであろう相手の腕に最初こそ驚いた様子を見せたものの、すぐに自らも近づいて身を預けるようにくっつこうと試み。密かに笑いを噛み締める姿を恨めしそうに見つめていたが思いがけず近づく指先が頬に触れたなら僅かな冷たさに小さく肩を揺らし、しかしすぐにそれを受け入れると恥ずかしさから俯き。自らの気持ちを一生懸命伝えようと言葉を並べ、しかし肝心なところで詰まった後には予想もしていなかった熱烈な告白を無意識に口に出してしまいすぐに我に返ると案の定再び頬は赤らんで)
…先輩になら、意地悪されても嫌じゃないから困ります。こちらこそ先輩と一緒なら一生楽しく過ごせそうです。ただ皺くちゃのおばあさんの姿を見られるのも若干複雑な気がしたり……。自分でもびっくりするくらい、先輩のこと大好きで…だ、だから……――これからもずっと、ユキ先輩だけを愛してます…って、うわあ恥ずかしい……。


(PL:少々遅くなりましたが明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。暫く返信のペースが乱れがちになるとは思いますが、引き続きお相手いただければありがたいです。)
 

屋上

 投稿者:雪平 真尋  投稿日:2013年 1月 2日(水)02時38分54秒 119-172-186-42.rev.home.ne.jp
返信・引用
  灰夢>
(自分でも照れ臭いことを告げている自覚はあるのか、それとも、照れる相手に連鎖反応を起こしたのか。恐らくその両方で目を僅かに泳がせて頬を掻き。触れた頬は火照っているせいで熱く、思わず苦笑が漏れてしまい。相手がさも大切そうに紡ぐ言葉の一つ一つが、まるで雪解けの水が大地を潤すように己の心に沁みこんでいき。そのじわじわとした感覚は奇妙ではあるが、嫌ではない。その証拠にふっと口元を綻ばせて)
……勿論、時間がとれる時は思う存分灰夢のこと構うって。いや、時間がとれる時は、じゃないな。ちゃんと作らなきゃな。
(相手の心拍数が伝わってきそうなくらいに密着したまま、ほうと漏らした吐息は白くて。それが寒空に掻き消えていくのを見つめてから、相手の肩を抱き締めようと右腕をさり気なく回して。意地悪の一言に思わずニヤけてしまい、くっく、と喉の奥を鳴らすようにして笑いを噛み殺してから愛おしげに相手の頬に触れようとし)
っ……ごめんごめん。意地悪な質問だったよな。灰夢となら、皺くちゃのじいさんばあさんになったとしても、幸せに過ごせそうだよ。俺、愛されてんなぁ。こんなに誰かに想われたのって、初めてかも。
 

本体のみ失礼します

 投稿者:雪平 真尋  投稿日:2013年 1月 1日(火)16時08分30秒 KD182249118105.au-net.ne.jp
返信・引用
  年末はなかなか返信できずに申し訳ないです。
新年あけましておめでとうございます。
明日にでもレスお返しできればと思っておりますので、よろしくお願いいたします!
 

屋上

 投稿者:高殿 灰夢  投稿日:2012年12月 3日(月)12時39分44秒 proxy30001.docomo.ne.jp
返信・引用
  ユキ先輩>
(目を伏せながら黙り込み相手の言葉だけに耳を傾け、嬉しさから表情は緩むものの同時に照れくささを感じ相変わらず頬は紅潮したままで。言葉が途切れたのが分かるとゆっくり顔を上げ真っ直ぐ相手を見据えて、赤らんだ顔のまま僅かに目を潤ませると嬉しさを含ませた声音で且つ合間に言葉を思案しながら応えるべく気持ちを伝えようと)
…先輩にこんなに想ってもらえて、私はすごく幸せ者ですね。確かに此処で一緒に居られなくなるのは残念ですけど……気持ちはこれからも繋がったままなんですから、大丈夫です。もちろん離れてれば寂しいって思うことはあるかもしれないけど、ユキ先輩が私のことを好きで居てくれてるって分かってますから…それだけでも頑張れそうな気がするんです。…ただあんまり構ってくれないと拗ねちゃいますからね?
(言葉を聞いたことで不安が溶けていくのを感じ小さく息をもらして。敢えて変わらず密着した体勢のままで居ると相手の体温を感じるように目を閉じ、どこか安心するかのように表情を和らげると控えめに上目で視線を送ったまま言葉を続けて)
先輩のばか。会えないくらいで愛想尽かすほど、あなたに対する気持ちは軽くないのに。……次離れるなんてこと考えたりでもしたら、今度こそきっぱり忘れてやりますからね?わ、わかってるなら聞かないでくださいっ。先輩の意地悪…でも、好き。
 

屋上

 投稿者:雪平 真尋  投稿日:2012年11月30日(金)20時06分14秒 119-172-186-42.rev.home.ne.jp
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  灰夢>
(相手の言葉がこんなにも嬉しい。胸の奥に響くように、じわじわと、温かい感情としてひろがっていって。顔を赤らめて目線を合わせようとしてくる相手がまた愛おしくて、ついこのまま抱きしめてしまいたい衝動に駆られるも、ぴくっと右手が僅かに痙攣したように動いただけで、実行には移さずに言葉に耳を傾けて)
当たり前。俺には灰夢しかいないんだからさ。俺、先に卒業しちゃうけどさ、灰夢に寂しい思いさせないように、頑張るから。もう……別れようと思った、その方がいいと思った俺とは、違うんだよ。
(一度は別れを選択しようとしたのだから、相手が不安がるのも無理もない。そうさせたのは紛れもなく自分であって、罪悪感にも似た感情がふつふつと湧き起こり。体を密着させてくる相手のあたたかさ、柔らかさに眩暈を覚え、はっと短く息を吐き出して)
本当にごめん。……あの時は寂しい思いさせるくらいなら、灰夢を俺から解放してあげたかったんだ。最後までって……どこまで? なんてね。わかってるよ。
 

屋上

 投稿者:高殿 灰夢  投稿日:2012年11月20日(火)14時20分21秒 proxycg098.docomo.ne.jp
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  ユキ先輩>
(顔を歪めながらも言葉から悩みは晴れたのだと分かるとどこか安心したように穏やかに微笑み。途端に頬を紅潮させたのを見て最初こそ目を見開かせたもののすぐに小さく控えめに笑い声を発して、しかしすぐに相手からの真っ直ぐな言葉を受けると照れくささが込み上げ同じく顔を赤らめたままちらりと目線を合わせて)
…それはこっちの台詞です。私もユキ先輩に出会えて、こんなに好きになってもらえて……本当に幸せ者です。もしよかったら、これからもずっと好きで居てくれますか…?
(問いかけを口に出すとすぐに視線は地面へと伏せられどこか不安げに表情強張らせて、しかし再び顔を上げると懇願するかのように眉を寄せ。更に相手との距離を縮めるべく少し歩み寄るとだいぶ密着した体勢になるはずで、自らの発言に恥ずかしさを見せつつも表情は柔らかく微笑みを浮かべたまま)
……これくらい言わないと、先輩またどこかにふらふら行っちゃいそうで怖くて。…また私のところに戻ってきてくれてありがとうございます。先輩もこんな情熱的なこと言わせるくらいに私を夢中にさせたんですから、最後まで責任とってくれないと困りますからね?
 

屋上

 投稿者:雪平 真尋  投稿日:2012年11月19日(月)21時19分26秒 119-172-186-42.rev.home.ne.jp
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  灰夢>
(相手が言葉を選んでくれていることは、どこか躊躇うような、そんな雰囲気から察せられて。申し訳なさから眉尻がどんどん下がっていき、やがて相手の顔を見れなくなるまで俯いてしまうが相手が立ち上がった気配がすると、ばっと勢いよく面を上げて。気づいたら目の前にある相手の顔。その真摯な視線から目を逸らすことなど叶わずに、寧ろ魅入ってしまい)
うん……ありがと。なんかもう、吹っ切れそうかもしんない。そうやって想ってもらえるだけ、幸せなのかも。ホント、ありがと。灰夢。俺、灰夢と出会えてよかった。
(向けられた柔らかな笑みを見ると、心がぎゅっと鷲掴みにされたような、そんな錯覚を覚えて今にも泣きだしそうなくらいに表情を歪めたかと思いきや、そのまま泣き笑いのような笑みを浮かべてみせ。顔を覗き込まれるとほぼ同時に、ドクンと心臓が大きく跳ね上がり。かあっと頬が紅潮していくのがわかるが、視線はやはり外せずにいて)
随分と情熱的だね。灰夢。……だから俺は、こうしてまた灰夢のところに戻ってこれたのかもしれない。
 

屋上

 投稿者:高殿 灰夢  投稿日:2012年11月14日(水)19時51分21秒 proxy30043.docomo.ne.jp
返信・引用
  ユキ先輩>
(初めて聞くかもしれない相手の弱った声音に思わず目を伏せて。黙り込んでしまったことで生まれる静寂の中、何を言うべきか言葉を選んで。伝えたいことが浮かんだ後も暫く口を閉ざし躊躇った様子を見せていたものの、決意したように唇を噛み締めると勢いよく立ち上がり。早足で相手の目の前に回り込んだならその場に座り込み、真っ直ぐ眼差しを向けると閉ざしていた口をゆっくり開き始め)
…私は、いつでも先輩が本音を吐き出せる場所でありたい。先輩が思ったことや感じたこと全て受け止めたいんです。だから情けないとか思わないでください。それに……私、きっと鬱陶しいって思われるくらいに先輩のことが大好きなんです。だからどんなあなただって受け止めるし、ずっと好きで居る自信だってあります。だから怖がらなくて大丈夫ですよ?…私のこと、もっと信じてください。
(相手のぶつけてきた本音に応えるように伝えたいことを全て告げて。最後に柔らかく微笑みを向けたなら地面に手をつけて相手との距離を少し縮め、首を傾げるとそのまま表情を覗きこもうと)
それはこっちの台詞ですよ。そっくりそのままお返しします。…先輩を夢中にさせた責任はちゃんととりますよ。――もう、絶対離してなんてあげない……頼まれたって、いやだもん。
 

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